「お金・相続・医療の不安に、“看護の心”で寄り添うFPです」
- 「FP相続ナース」のページをご覧いただきありがとうございます。
私は看護師として長年、患者さんやご家族の不安に寄り添ってきました。
その中で感じたのは、病気や老後、相続に関する“お金の不安”は誰にでもあるということです。
そんな想いから、看護師だけではなくファイナンシャルプランナー(FP)としても活動し、
医療とお金の両面から“安心の備え”をサポートしています。
私の想い・大切にしていること

お金のことや相続のことは、
“何から相談していいか分からない”という方がほとんどです。
だからこそ、私は「まずは話を聴く」ことを大切にしています。
専門用語はできるだけ使わず、わかりやすく、丁寧にご説明します。
「話してみて、少し安心できた」
そんな風に感じてもらえる相談を目指しています。
【保有資格】
- ファイナンシャルプランナー2級、AFP
- 相続実務士
- 看護師
- 保健師
【活動内容】
- 家計・ライフプラン設計相談
- 相続・遺言・生前対策の支援
- 病後の生活と保障制度の相談
- 士業・医療職との連携による総合サポートなど
「専門知識」と「現場経験」の両方を活かして、心に寄り添う相談を心がけています。
秋田県出身、昭和生まれ。総合病院で主に外科系病棟で看護師12年、仙台で訪問看護4年目。 20代で戦略系ゲームで全国一位になった経験があります。
物事を分析し、最善の手を考える力は、今のライフプラン設計にも活かされています。最近は経済、投資分野の分析が好きです。 麺類巡り、キャンプ・アウトドア好き、子供2人とよくでかけます。
そんな何気ない日常を大切にしながら、皆さまの暮らしに寄り添っていきたいと思っています。
